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2013年9月に作成された記事

わくわく明石小学校PTA

秋晴れの下、今日は明石小学校の運動会。

おいらもここで運動会をしてたんやぁ~

あの頃は冴えないガキやったなぁ~いや、今もかぁ~........ボソッ

息子も6年生、ここでの最後の運動会、これで見納めかと思うと寂しい気もする。

ところで・・

会社でもちょっとしたロゴがあるだけで、統一感、或いは団結力のようなものが生まれる。

同じ様な発想で?明石小PTAも試作品として「わくわく明石小PTATシャツ」なるものを作ってみた。

そして、今日の運動会でお披露目。

PTA本部さん、保健部さん、広報部さん、

さらに、嬉しいことに、校長先生、教頭先生をはじめ先生方や用務員さんも着て下さった。

合言葉は「わくわく明石小学校PTA」

定着すると嬉しいなぁ~

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ミニコミ誌「うおんたな」第21号が完成

ミニコミ誌「うおんたな」第21号が完成しました。

9月29日(日)、神戸新聞折込(明石市内全域)にて配布させていただきます。、

魚の駅(魚の棚内)、明石商工会議所、明石観光案内所等にも置かせていただいております。

また後日、魚の棚のHPからもご覧頂けるようになります。

内容は・・

昭和53年、明石卸売市場ができるまでの時代
「魚の棚の女将さんたちが語る女性から見た魚の棚の歴史」

稲垣さん(魚常店主)インタビュー
「大学を出てサエアリーマン、そして魚屋に!!」

等々

お楽しみに・・

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もんじゃ屋多幸

魚の棚の同志?飲みとも?商売仲間?の安原くん(魚の棚東商店街理事長)のあかし多幸(玉子焼屋)に続く2号店、もんじゃ屋多幸(もんじゃ焼き屋)が、今日(26日)魚の棚にオープンした。

若いとはいえ、凄いパワーだ!おいらも見習わなくては・・

彼とは魚の棚青年会時代からのガッツリのお付き合いで、魚の棚や商売のことはもちろん地域活動に至るまでこれまで何度も熱く語り合ってきた・・そんな仲だ。

昨夜開かれたプレオープンにはよめと二人でお邪魔させてもらった。

おいら、先日、安原くんに試食させてもらうまでは、もんじゃ焼きってのを食べたことがなかった。

どうやら関東ではブームだとか・・それを少し関西風にアレンジしたんだそうだ。

実際、食べてみると・・・

これがなかなかいける!

正直、予想外の味に驚かされた、くせになりそうだ←もちろんツレだからというお世辞抜きの評価。

おいら的には酒のアテにピッタリだ。

彼自身そのもくろみもあるのか、お酒はもちろんサイドメニューがとても充実している。

中には「今月の田中酒店奥さんのおすすめワイン」や「魚常の味噌漬」等、魚の棚への愛着をうかがわせるメニューも・・

是非、一度足を運んでみてほしい。

ちなみに彼の座右の銘は・・

「成功の反対はなにもしないこと、好きの反対は無関心」

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地産名産に関する社会学的研究 by 関西学院大学

以前、数名の関西学院大学の生徒さんによるインタビューを店の事務所で受けた。ゼミの報告書作成のためのものだった。

その報告書がようやく完成し、本日、店に送られてきた。

関西学院大学社会学部 2012年度今井信雄ゼミ社会調査実習Ⅰ  

「地産名産に関する社会学的研究」

その中の第4章「明石の海産物のブランド化における地域コミュニティーの役割」で取り上げられている。

名門関学の研究報告書とあって、少し厳しい目で拝見させていただいた・・

魚の棚のことはもちろん、明石の水産業における流通形態の仕組み、今日に至るまでの成り立ちや問題点、明石浦のこと等々、これが実によくまとめられている。けっしてお世辞ではない。

明石の水産業というのは、昼市が有名で「とれたての魚」がテレビ等でもよくクローズアップされる。ただそれはごく一部であって、現実にはいろんな要素が複雑に絡み合っている。

これをまとめるとなると関係者でも難しい気がする。

また、資料だけではなく、おいらや明石浦の組合長の生の声も交え上手く表現しているのには感心させられた。

個人的に興味があったのは明石浦の組合長がおいらのことに少し触れて下さっているところ。

明石浦は毎日、通っているところとはいえ、セリが終われば一目散に店に戻る。

普段はなかなか聞けないような話も盛り込まれていたので、おいら自身、明石浦の取組、考え方を知ることができ勉強になった。

文末はおいらがミニコミ誌「うおんたな」で書かせていただいた文書(以下)で締めくくってくれたことは、とても嬉しい。

「明石の漁師が獲ってきた魚を、明石の魚屋が売る。
単純なことだが、それがぼくにとってのつながり。他にもっと儲かる方法はあるのかもしれない。
でも、それはぼくに与えられたものではない気がする・・・(中略)・・・
これだけの土地は他にはない。明石は産地であり消費地でもある。そこがこの街の象徴であり財産である。
だからこそこの財産を守り育てるのだという共通の認識を魚屋と漁師が共有することが大切だと思う」

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おおきに・・

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月見の会

昨夜(21日)は上の丸町内会主催の「月見の会」。

よめは「子ども会の役員としてのお手伝いのある」と先に行ったので、おいらは息子を連れて寄せてもらった。

300名ほど来られているとか・・

満月を少し過ぎていたが、それでも綺麗な月だった。

会館ホールではあかねが丘学園(高齢者大学)さんのマジックショーがあった。

なんともベタな感じ・・あっ、失礼(笑)

でも、そのほうがいいあじ出してるし、見てても楽しい。

屋上へ上がると、すすきとだんごも飾られていた。

町内の皆さんにまじり子どもと月を見るってのも風情があっていいものだ。

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校外学習

秋は校外学習で魚の棚を訪れる小学生が多い、先日も5校が訪れた。

質問その一:
一日どれくらい売れるのですかぁ~

これって金額ベースで答えるのぉ?

それは企業秘密、それにむかえの親父、聞き耳立ててかもしれんしぃ~(笑)

質問その二:
一番人気があるのは?

パート全員心の中で「たぶん・・わたし」

って、魚のこととちゃうん(笑)

質問その三:
一番苦労していることろは?

おっと、出ました、定番の直球質問!

とりあえず、「沢山買ってもらえるようにするってことかなっ」←マニュアル通り?

本心は「そんなもん人間関係にきまっとるがなぁ~」

もしくは「社長の嫌みじゃ~!!」

でも、よい子にそんなことは言ってはいけません(笑)

最後に、生きたタコを見て全員「お~~!!」ここで一気に場が盛り上がる?

これやったら最初から質問はいらんやん(笑)

おっちゃん今、仕事してへんけど、忙しいふりしてんねん(笑)

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サワラの力!

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↑をご覧あれ!

とれたてのサワラを卸したもの。

自分でいうのもなんだが、これだけ鮮度の良い物はなかなかスーパーではお目にかかれないのでは・・?

これこそがサワラの力!明石の力、魚の棚の力!

まずは刺身で・・!

少し火を通しても生臭さくなくなり美味い!

身が柔らかく鮮度落ちが早いので、刺身で味わえるのは産地ならでは!

本日(20日)は大漁!ずいぶんと肥えたものが増えてきた。

値段もお手頃価格。

漢字で書くと鰆だが、明石では旬は秋、秋の味覚の代表格のひとつにあげられる。

この時期をお見逃しなく!

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ツバスの水揚げ本格化

関西では出世魚の代名詞として人気が高いブリ、その幼少期?はツバスと呼ばれる。

明石では秋頃から水揚げが始まり、多い年は年末まで続く・・

↓写真は先日(17日)明石浦で買いつけたもの。まだ少し小さい(1Kgを下回る)が、よく肥えている。

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ここがとても重要!

大きさも大切だが肥え具合を見逃していけない。

魚も人間同様、外見ではなく中身が大切。ただ、その中身はセリ場では外見からのみ一瞬で判断しなければならない。

丸々と肥えているということは脂がのっているということの証、またそういった魚は綺麗な身をしている。

上写真のツバスを捌いたのが↓

どうですかっ、綺麗な身をしてるでしょ!

もちろん、とれたてのものはコリコロと食感もバツグンで、なによりここが欠かせない要素。

値段や生きてるってとこに目を奪われてしまうと、大切なとこを見落としてしまうかも・・

余談だが・・

先日、産地直送してもらった1匹300円以上もするトロ秋刀魚。

ふたを開けたとき、思わず「これって高いんとちゃうん!」

でも、食べてビックリ、こんな美味い秋刀魚これまで食べたことがない、感動レベル。

スーパー等ではなかなか出回らない逸品だとかで、これなら高いどころかむしろ安い!

お手頃価格で絶品の味、これが大衆魚の醍醐味!

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ミニコミ誌「うおんたな」第21号、間もなく完成

ミニコミ誌「うおんたな」第21号が間もなく完成する。

昭和30年代の魚の棚は、とても潤っていたと聞く。

その一方、この頃、魚の棚に嫁いできた女将さんにとっては苦難の時代でもあったと・・

おいらのおかんもそのひとり。

「知って来たか、知らずで来たか、地獄八丁目の魚の棚」

影ではそんなささやきもあったとか・・

今回、三人の女将さんに集まっていただき、当時のお話を聞かせていただいた。

そして、もう一つの特集は魚の棚で魚屋を営む先輩のお話。

大学を出てサラリーマン(この流れは魚の棚では意外と少数派、ちなみにおいらもその少数派のひとり)、

そして家業を継いだもののご両親を早くに亡くされた。

そんな先輩のサラリーマン時代、朝は卸売市場、昼間は魚の棚と超多忙な毎日を送る魚屋時代等、貴重なお話を聞かせていただいた。

29日(日)魚の駅・神戸新聞折込等にて配布予定。

お楽しみに・・

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今シーズン最後の甲子園

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熱烈な阪神ファンのよめと息子。

テレビ中継があるときは画面に釘付け、車でも試合中はひたすらABCラジオ。

先日、大学の先輩をお誘いして今シーズン最後の甲子園。

2位確定とはいえ、球場ではそんなことは関係ない、とにかく勝つのみ!

結果、延長12回、2-2の引き分け。

引退を表明した桧山が一打逆転という場面で代打で登場するなど、

大いに盛り上がった!

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秋の味覚!秋刀魚

瀬戸内の秋の味覚といえば太刀魚。

そして、ライバルといえば・・北海道の秋刀魚(サンマ)?漢字もよく似てる。

どちらも大衆魚だが、旬の物は高級魚にけっしてひけを取らない、まさにミスター秋の味覚!

サンマは特にこの時期の北海道で水揚げされるものが脂がのっていて美味い!

晩秋になると、値段は安くはなるが脂が落ちしてしまう。

なら何時食べるの?・・・今でしょ!

ようやくも水揚げも本格的になり、関西方面に入荷されるものもお手頃価格になってきたようだ。

いよいよ新物サンマの季節。

こうなってくると明石物にとっては驚異。

ちなみに、当店(松庄)は、前物勝負店なんで、太刀魚派!サンマは扱わない。

だから、正直、あまり奨めたくない(笑)

ただ、そうはいっても・・

おいらもこの時期のものは食べておきたい・・おいおい?(笑)

今日、こっそりネットで注文しておいた「朝とれトロサンマ」が北海道から届いた。

レシピによると「まずは刺身で・・」ということなんで、早速、刺身にしてみた。

今夜のおかずは↓、明日は塩焼で食べよう!

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ところで↓の写真、届いたサンマに貼ってあったラベル。

水産では日本屈指の売上を誇る通販サイトで、どうやら女性の方が担当されているようだ。

こういった女性ならではのさりげない心配りって、実は他社に差をつける大きな要因のひとつなのかもしれない。

これはドライバーさんに向けたものだが、商品を購入したお客さんにとっても良い印象を与えるはず。

実際に買ってみて気づいた、人気ショップの隠れた努力?企業戦略?

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ハモシーズン到来!

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いよいよ、ハモのシーズン到来やねっ。

えっ、ハモって夏が旬とちゃいますのん?

なにいうて万年筆、ハモってこれから冬に備え貪欲にエサを食べるので、丸々と肥え脂がのって美味くなってくるんですやん!

しかも、水揚げがあるにもかかわらず、人気がガタ落ちになってくる?のでお求めやすくなってくる。

夏は祇園祭(京都)や天神祭(大阪)の影響からか他地区からの引き合いが強く、相場も高騰、ただただおいらは「高いなぁ~」っと、眺めてるだけ(笑)

夏のハモには手を出さない。世間が「なごりハモ」や「残りハモ」と見下し始めた頃から食いあさる!

これが明石ルール?

安くて脂ののった本当に美味いハモ、いったい何時食べるの?

今でしょ!

秋のハモは包丁を入れた瞬間、脂でねとっとする。

最近流行の鍋にすれば最高。

これからのハモは、まさに狙い目、お薦めの逸品!

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まっちゃんBAND Live at POCHI

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まっちゃんBAND & ブルーバーズ★スペシャルバンド

Live at POCHI(明石)

日時:10月14日(月

オープン18:30
スタート19:30
チャージ1500円(1ドリンク付)

当日に向けて目下リハーサル中!

今回は元メンバーの係長が友情出演してくれます。

写真は手前がドラムのきよし、

後ろは左から、ベース・こうせつ、ボーカル・ジュンちゃん、ボーカル&キーボード・トモちゃん、ギター・まっちゃん(おいら)、ギター・係長

この6人で10曲ほどを熱演させて頂く予定です。

皆様のお越しをメンバー一同心から・・待ってま~~す♪

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秋の味覚、サワラが大漁!

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魚へんに春と書いて鰆(サワラ)、それ故か世間一般では春が旬の魚と思っている人が多い。

サワラもタイ同様、旬は秋。春は産卵期にあたりお腹に子を持っているため、秋ほど肥えたものは少ない。

そのサワラ、最近、明石浦では大漁続き、

しかも、それだけではない。日に日に肥え、ずいぶんと良い物が増えてきた。

これから秋の深まりとともにますます良くなってくる、楽しみな魚。

非常に身が柔らかく鮮度落ちが早い魚で、塩焼や味噌漬が一般的。

関西では味噌漬といえばまずはサワラではないだろうか。

ところが、ここ明石ではとれたてのサワラが手に入る。

とれたてのもになら、やはり刺身ではないだろうか、上品で味わい深い逸品。

まずは刺身

これが産地ならではの特権ということを我々は熟知している。

また、皮の部分をバーナーであぶって刺身にする「焼き切り」という食べ方もお薦め。

今のところ絶好調のサワラ、是非、この機会に・・!

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オリンピックがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!

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2020年のオリンピックの開催地が東京に決まった。

写真(ふるさと明石・写真帳/播磨学研究所・明石文化財調査団)は、昭和39年の東京オリンピック、聖火ランナーが明石(国道2号線)を走りっているところ。

沿道には沢山の人が・・こうやって日本中を巻き込んでいったのかもしれない。

今日の様な豊かさはなくとも、だれもが上を向いて歩いていた、そんな時代だったように思う。

当時、おいらはまだ2歳。高度経済成長期、親も長男のおいらには期待をよせていただろう?

ただ、その期待はおいらの成長とともに薄れていったにちがいない、それくらいおいらは冴えないガキだった。

子どもは親が思うようには育たない、あきらめも大切ってコトを学んで頂けたのではないかと・・(笑)

今日、物質的には豊かになったものの、どこか満たされない、そんな世の中なのかもしれない。

これを機に再び「上を向いて歩こうよ」そんなムードが高まればと・・

余談だが、今、制作中のミニコミ誌うおんたな(第21号)、たまたまだが昭和の魚の棚にスポットを当てている。

近日公開になるのでこちらもお楽しみに・・

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マダコ豊漁、でも・・

この夏は明石ダコが豊漁だとある。

ところが、あまり実感はなかったのでは?

「豊漁=安い」とは限らない。

おいらが通う明石浦では、タコはかつては昼市(11時から行われるセリ)に掛けられた。

セリの場合、豊漁だと相場は下がり不漁だと上がることが多く、日によっても異なる。

思えばずいぶんと安い年もあった。

ところが、近年、タコはセリに掛けられず、相対(予め漁師と取引価格を決めてしまう)。日ごとに相場が変わるということはない。

セリの時間の短縮や値崩れ防止等の理由からではないだろうか。

魚の棚ではグネグネと動き回るタコに人気が集中する、ここでは鮮度がウリだが、

スーパー等、一般的には生ダコはあまり目にすることはないのでは?多くは茹でダコのはず。

水揚げされたタコの多くは加工業者に引き取られ、一旦、冷凍保存された後、茹でダコにして出荷されることが多い。

加工業者が求めるものはまずは安定供給。

こういった背景がタコの相場を安定させているのかしれない。

※↓写真(明石浦)のタコは、セリが始まる前に相対価格で魚屋に引き渡される。

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前もんの車エビ

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車エビといっても国産養殖物から輸入物まで多種多様。

↑写真は、本日、浜で買いつけたもの、つまり前もん=明石産天然物。

※明石では魚の養殖は一切行われていないので、あえて天然物と書く必要はないが一応・・

数ある昼網物のなかでも最高クラスの魚。

こういった高級魚は店頭に並べられることはまずない。

日頃からおつき合いのある料理屋へ直行となり、板前さんによってそのうま味が最大限に引き出される。

魚って奥が深い、だからおもしろいし飽きることがない。

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嵐、なにすんネン

ポール・マッカートニーの来日公演チケットat東京ドーム。

きばしってしまった、まっ、まさか、大阪公演が決定していたとは・・

おいらとしたことが、なんという見おとし。

新幹線&夜行バス代、もったいないやん。

それにしても日程が決まっているのに、何故、会場が決まらない?

どうやら、原因は嵐だとか?

ポールなら当然京セラドーム、集客力からしてここしかない。

しかし、ここは、翌日、嵐のコンサートが控えているらしい。どうやらそのへんの調整に難航しているという噂。

嵐、年寄りにエエ席譲らんかえ!

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