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鯛茶漬(あかし多幸)

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先日、おはよう日本(NHK)で明石浦の鯛が紹介されていたようで・・

鯛の旬は秋、紅葉の頃、一年で最も脂がのって美味しくなる。

それ故、秋の鯛を親しみをこめて紅葉鯛と呼んでいる。

もちろん明石鯛=天然鯛(明石では鯛の養殖は行われていない)

そして、もうひとつはお米、この時期は新米が出回る季節、

明石鯛と新米のコラボ、

そこでお薦めしたいのがあかし多幸さんの鯛茶漬。

ちなみに宣伝しておくと、明石鯛はおいらとこ(松庄)が納めさせて頂いている。

社長の安原さんは魚の棚東商店街の理事長、

若いが、商売のみならず商店街やまちづくり活動にも精力的に頑張っておられる。

そんな彼とは青年会時代からのおつき合いで、商店街やまちづくりについてはほんとよく語ってきた。

もちろん理屈ではない商売人としてのガチで部分で・・

時には飲みながら熱く語ったことも数え切れないくらいある。

そんな彼とおいらが一致している思いが「行き着くところ人がすべて!」ということの様な気がする。

少し話がそれたが、松庄とのコラボでもあるあかし多幸さんの鯛茶漬、この時期に是非どうぞ・・

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