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たこ焼きキャンプ(福島県の子どもたち)

1108082

福島県の子どもたちが「たこ焼きキャンプ」ってことで、約十日間明石に滞在しているそうです。

そこで、魚の棚にもやってこられました。

ある小学生の男の子、

生きた魚を見て、

お~~~!!

その魚を包丁で絞めるところを見て思わず、

かわいそう~!

なるほど、率直な思いです、小学生なら誰しもそう思います。

で、補足?説明

人は魚の命を奪って生きてるんよっ。

だからこそ、感謝し美味しく味わって食べてあげないとねっ!

魚を生かして浜から持って帰るのも、生きた魚をその場で絞めるのも、少しでも美味しく食べてあげるため。

古くなって捨てられたり、パックの上から値引きシールを貼られたり、劣化して不味くなってしまったり、

それこそが、魚の側からすれば、かわいそうなことなのかも................

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